デバイステーブル

デバイステーブル
デバイステーブル

インターベンショナルにおいて、生食バットや各種カテーテル、ガイドワイヤーなどを置くためのテーブルとなります。患者さんの足の上にセットする形となり、 術者のすぐ手元にデバイスを置ける事で、効率的な配 置が可能となりました。 また、多種類の天板に対応するため、幅及び高さの調整機構を設けております。

サイズ : 1620 *<1200>(L) × 475(W) × 270(H) mm * 先端天板収納時 W...480 ~ 560 で調節可能 H...240 ~ 320 で調節可能
カラー : フラットホワイト
材質 : アルミ
付属品 : ネジロック剤、六角レンチ
※デバイステーブル天板長は700(循環器用)~1200(脳外用)mmまで対応しております。